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バンドとDTMとプログラマー。

こんにちは。
ふっしい。@CaziCazi リーダーです。
最近は、めっきり寒くなって、とうとうドンキで購入した湯たんぽを導入した、ふっしい。でございます。

私は、普段は、毎日プログラマーとして生活をしています。まっ、その中で、DTMに使えそうなアイデアが思いついたり、主にパソコンの上手い使い方とか、、バンド活動への築きを得たりしています(プログラマーといっても、チームで各々が、技術を発揮して一つのものを、作ったりするので、バンドと同じ)。
そして、逆もしかりで、普段の音楽活動から、仕事へのフィードバックも、時々あります。例えばバンド活動でイベント組むうえで、段取りしたりするんで、それが、仕事のイベント事の段取りに役だったり。
2足のワラジを楽しんでおります。何足もワラジはいて限界までドロドロに生きるのが夢です。

Dawでのトラック制作は安価になった。なので、使い方さえ覚えれば、短時間で誰でもいくらでも、トラック制作できる時代だと思う。その中で、1番のボトルネックは、パソコンに慣れているか?の様な気がする。多機能なソフトウェアが、多くマニュアルが英語のみってのも多く、音楽以外の壁が多い気もする。俺も設定ばっかしてた時代は、これって音楽やってるんか?と自問自答をしたなぁ。


また、英語に関していえば、海外からソフトウエアをダウンロード購入するので、トラブルがあった場合、英語で対応するしかない。

結局、普通に音楽を作ってるだけで、グローバルにならざるを得ないなぁ。

新しい音楽は、ヨーロッパで産まれて、アメリカで、売れて日本にくるので、やっぱり英語がいるみたいな。

近い将来、Web上で知り合った異国のボーカリストの声をオンラインで、レコーディングして、作品にする日がくるでしょう。
(cubaseにも、オンラインレコーディングの機能はありますが、世間のネットワークの速度が、まだ、追いついてない気がする。。)

長々綴りましたが、我々CaziCaziも音楽を面白い形に持っていけたら、と思い試行錯誤してますので、是非是非宜しくね。
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