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ロンドンへの旅5

こんにちは、ふっしい。@CaziCazi Bassです。

本日は、おきつ家のソファーの木枠をガレージから2Fのリビングに入れる事からスタート。
まず、ガレージから外階段で2Fに上げる。
これが、半端なく重い。
そして、部屋に入ったが、木枠がデカ過ぎて、リビングまで抜けれない。

そこで、
ソファベッド用の、木枠だったので、何となく、ベッド型にしたらと思い変形させると、通る事が不可能に感じたリビングまでの道程をサクッといけた。
これは、おきつ殿、あかり殿に感謝されたな。

そして、沖津家から車で15分位の所にあるドラムセンターへ。

工場地域の中に、ドラムの店があった。
中に入ると意外と広く、ドラムだらけ。
ここまで、置いてるのは日本でもあんまり見たことないですね。

2Fに上がると、ギターやらキーボードやらベースやらがありました。これは、日本と同じ様な品揃えやなと思いました。Orangeのアンプがやたら多いことを除いて。

そして、地下鉄で、Camden Town へ移動。
その途中、色々お世話して、頂いたあかり殿が、日本に一時帰国されるということで、お別れ。Thank you!

目的地へ到着。
ここは、僕の感覚では、大阪の心斎橋のアメリカ村ですね。
ロンドンのリアルストリートかなーっ、と思います。ただ、観光地化してて、半分位は観光客らしい。日本人はいませんでしたが、、

そこには、色んな古着の店や、クレープ屋や中華の店などが、雑多にありました。
また、大きいパブも多く、日本には、、ない雰囲気。路上でDJしてる人もいたな。

そして、夜は、ディピカとトムと合流し、5人でパブで軽く飲んだ。二人とも、日本語が、達者なので安心。

パブのお客さんは、髪型、ファッション、全部日本に比べ派手に見えて、雰囲気が華やかに感じたが、恐らく目が慣れれば、普通なんだろう。

そのご、Open Mic をやってるパブへ移動。
イタリア人が、PCでトラックを流しながらメタルギターを奏でてました。盛り上がってましたな。
その後、弾き語りやら、自分のトラックで、ラップする白人やらを見て終了。
英語と人種のせいで絵にはなるなぁ。。



ロンドンにも大分目が慣れてきた。

しかし、寒いな。

ではでは。。
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