ロンドンへの旅7

こんばんわ。ふっしい。@CaziCaziリーダーです。

本日(8/15)は、今朝も、おきつ亭で、響さんお手製の朝食を食し(やはり、美味い)帰宅の準備をし、フィンチリーセントラル駅で、お別れ。8/9-15まで、お世話になりました。
彼と、お別れの瞬間は照れ臭いものでしたが、また、金沢かロンドンで会いましょう。日本からロンドンに行く感じや、ロンドンの地下鉄の感じも分かったので、問題ない。

そして、金沢への帰路へ。
これがまた、遠い。
ヒースロー空港まで、1h30くらい。
そして、ヒースローで、Eチケットの記載ミスで間違えてターミナル2に行ってしまい、ゴチャゴチャ会話して無駄に疲労。。。

手荷物検査等々を突破し、ギリギリでゲートへ向かう。そこで、別便で帰国するドラムが、俺のことを偶々見つけ、奇跡的な出会い。(ヒースローは人が多くて多人種がゴチャゴチャしてるのです。)

そうこうしてると、バンコク行きの搭乗が始まり、乗り込む。隣の席は、かなりムキムキの黒人。軽い会釈をし、横に座る。

ムキムキの黒人は、俺の肘掛けを占領しているため、機内食用のテーブルが出せない。(ガサツな感じだなぁ。)
英語は達者では、ないが、英会話を数年間やってたので、外人に抵抗感はあんまないので、エクスキューズミー、と伝え、ムキムキの肘をのかして貰いました。

顔面が黒いだけで、表情は優しい感じだったので、結果的には、良い人でした。
それから、バンコクまで約13時間、機内食を2回食べ、映画を4本見て、それでも時間があまるので、右となりに座ったイギリス人カップルのイチャツキ具合を観察しながら、バンコク到着。

ここでは、乗り換え1hだったので、楽勝でした。行きで大分迷ったので、もうバンコクの空港は見切っていたので、迷いなく乗り換え。
成田行きということもあり、日本人だらけ。
機内に乗り込むと、おっさんと、じいちゃんに挟まれて着席。

日本人だらけなのに、タイ航空なのでスチュワーデスはタイ人のため、英語で聞いてくる。
となりのじいちゃんが、機内食で、チキンか、オムレツかを聞かれてるのに、何故かフィッシュを連呼する。(よっぽど魚を食べたかったのか。。。)
余計なお世話かなと、思ったが、魚なくてチキンならありますよと教えてあげた。

次に、じいちゃんは機内のテレビを上手く操作出来ないらしく、教えて欲しいといってきた。
私は、このテレビを30h以上触りまくったので、機能はホボ熟知している。

じいちゃんの期待値を汲み取り、わかりやすくレクチャーした。

そして、なんだかんだと成田に到着。

じめっとしている。

出口へ向かっていると、係員の人が、私の名前が書かれた紙を掲げて立っている。

預けた荷物を成田でピックアップしてから、羽田に行って欲しいとのこと。
(ヒースローの荷物預けたとこで、小松で、ピックアップと浅黒い彼女は言ったのに、やはり、成田で呼び出し。)

その後、成田、羽田間のバスが渋滞で遅れ、羽田で、またもやダッシュ。

そして、何とか小松行きに乗り込む。

かなり、ガラガラでしたな。最後は、のんびり金沢に到着。

2014/8/8-8/16
少しだけ、成長できた期間でした。
今回の旅に関わった、全ての登場人物に感謝。

そして、こんな機会をくれた、一川響こと沖津悌四郎に。。あんましたくないけど、感謝やな。


ふぃん。。
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ロンドンへの旅6

こんばんわ。ふっしい。@CaziCaziリーダーです。

本日は、津軽三味線奏者の一川響さんの、手作り朝ごはんから、スタートです。

トーストに、チーズやらを挟んだサンドイッチと、ヨーグルトと、紅茶が用意されていました。男が作ったとは、思えぬ美味い朝飯。これは、ヤバイですなー。
ちなみに、ふっしい。と響さんは、至って普通の関係なので、誤解がないように。。

そして、響さんは、郊外でレッスンということで、1人で地下鉄にのり、ブラブラ散策。

まっ、ロンドンといえば、アビーロードスタジオということで、ウニャウニャ乗り換え、St Johns Wood駅へ。
そこから、徒歩5分程度で、アビーロードスタジオANDビートルズのジャケで有名な横断歩道。

街の感じは、落ち着いた感じで高級住宅街って雰囲気。

で、横断歩道は、信号の無い普通の横断歩道。ただ、観光客が多く、ビートルズ風に写真を撮る人ばっかで、車の通行の邪魔になっている。きっと年中そんなんだろうな。
アビーロードスタジオは、というと、現在もスタジオとして、稼働してる感じで、外からも作業をしてる感じが見えました。
Wavesからも、アビーロードのプラグインが出てるなあ、ここの音のシュミレートなんだなぁ、と少し感動しながら、見てました。
といっても、私は、そんなにビートルズファンではないですが。。。

これで、大体目的は、果たしたので、暇つぶしに、バッキンガム宮殿へ。
デカイ、宮殿でした。レゴのブロックに出てきそうな衛兵が門番をしていました。

そして、暇つぶし2ということで、Tower ブリッジへ。有名な、テムズ川に、かかる橋ですな。

ロンドンブリッジ駅を降り、川沿いをひたすら、橋に向かって歩いたが、不運にも、豪雨にあいスタバで雨宿り。Wifiがfreeだったので、2時間位ダラダラ。
タワーブリッジを渡り、適当に散策してると、うまそうなパン屋があったので、更に一休み。
そーいや、うちのドラムは何してるかなぁと思い携帯で連絡、少し手間取ったが、タワーブリッジの真ん中で、無事出会い、近くのパブで、まだ、食べてなかった、フィッシュANDチップスを食す。

注文してから、40分、一向に出てこない。
適当な英語で、ずっとまっとんねんと、伝えると、忘れてた風で、ビール1杯サービスしてくれました。 まっ、結果OKだな。

フィッシュANDチップスの味は、まあまあ美味い。タルタルソースをドロドロにつけてフィッシュを食すと美味い。油だらけだから、英国人に肥満が多いのも、納得。しかし、なぜ、芋と白身魚のフライの組み合わせなんだろうか。。
それが、何故英国の代表料理なんだろう。。と疑問は残るが。。

その後、地下鉄で、ハイバーネット駅まで、行き、響氏と落ち合う。

そして、チャイニーズレストランにて、最後のお食事。

彼には、この数日間、色々お世話になり感謝。また、4年前、彼が日本を離れる時にした約束をやっと果たす事ができ良かった(^^)

自分の好きな事に対して、強い情熱を持ち続ければ、自らが望む未来への扉を開ける事ができる。そんな事を教えてくれる、仲間がいることを誇らしく思う夏休みでした。

まっあんまり真剣に応援したら、気持ち悪いので、ホドホドに応援していこう。

ロンドン、パリで見たものは、自分にとっても、面白い事を考えるチョットしたキッカケにはなったかなぁ。

では、明日から、36時間かけて金沢に帰ろう。

ではでは。
09:02 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ロンドンへの旅5

こんにちは、ふっしい。@CaziCazi Bassです。

本日は、おきつ家のソファーの木枠をガレージから2Fのリビングに入れる事からスタート。
まず、ガレージから外階段で2Fに上げる。
これが、半端なく重い。
そして、部屋に入ったが、木枠がデカ過ぎて、リビングまで抜けれない。

そこで、
ソファベッド用の、木枠だったので、何となく、ベッド型にしたらと思い変形させると、通る事が不可能に感じたリビングまでの道程をサクッといけた。
これは、おきつ殿、あかり殿に感謝されたな。

そして、沖津家から車で15分位の所にあるドラムセンターへ。

工場地域の中に、ドラムの店があった。
中に入ると意外と広く、ドラムだらけ。
ここまで、置いてるのは日本でもあんまり見たことないですね。

2Fに上がると、ギターやらキーボードやらベースやらがありました。これは、日本と同じ様な品揃えやなと思いました。Orangeのアンプがやたら多いことを除いて。

そして、地下鉄で、Camden Town へ移動。
その途中、色々お世話して、頂いたあかり殿が、日本に一時帰国されるということで、お別れ。Thank you!

目的地へ到着。
ここは、僕の感覚では、大阪の心斎橋のアメリカ村ですね。
ロンドンのリアルストリートかなーっ、と思います。ただ、観光地化してて、半分位は観光客らしい。日本人はいませんでしたが、、

そこには、色んな古着の店や、クレープ屋や中華の店などが、雑多にありました。
また、大きいパブも多く、日本には、、ない雰囲気。路上でDJしてる人もいたな。

そして、夜は、ディピカとトムと合流し、5人でパブで軽く飲んだ。二人とも、日本語が、達者なので安心。

パブのお客さんは、髪型、ファッション、全部日本に比べ派手に見えて、雰囲気が華やかに感じたが、恐らく目が慣れれば、普通なんだろう。

そのご、Open Mic をやってるパブへ移動。
イタリア人が、PCでトラックを流しながらメタルギターを奏でてました。盛り上がってましたな。
その後、弾き語りやら、自分のトラックで、ラップする白人やらを見て終了。
英語と人種のせいで絵にはなるなぁ。。



ロンドンにも大分目が慣れてきた。

しかし、寒いな。

ではでは。。
17:44 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ロンドンへの旅4

こんにちは、ふっしい。@CaziCazi 打ち込み担当です。

パリ2日目は、モーニングベーグルから始まる。店員は、かなり可愛かった。
しかし、ユーロは、高くて、日本人には、辛いなぁ。恐らく日本に観光に来てるタイ人とかも、こんな気持ちなんかなぁ。
喫茶店で、コーラ一杯700円くらいだからねー。

そして、服屋が多い通りで適当に見て歩く。雰囲気は大阪でいうアメリカ村、もしくは、梅田loft付近の古着屋街の雰囲気。
絶対値切れると思うが、言葉がわからん。。そして、店員は、基本黒人でした。

通りを抜け、ブランドの店だと白人が店員で、綺麗にディスプレイされていた。日本でいうところの、Beams ,Shipsくらいのブランドでしょう。

まっ、その後ノートルダム寺院の外観を見て、地下鉄でエッフェル塔へ移動。

その移動中、乗り換えの為、別のプラットフォームへ向かって歩いてると、背後に、白人の少年2人と少女1人が、ピッタリ着いてきた。あんま気にせず、歩いてると、背負ってたリュックが引っ張られる感覚があったので、止まって、少年達の後ろにまわりこんだ。

そして、彼らと目を合わすと、彼らはフランス語で、ゴチャゴチャ話ながら、逆方向に歩き去っていった。

リュックを見ると空いていたので、スリでした。カワイイ顔した少女や少年が犯人。

幸い、タオルと洗顔フォーム位しか、入ってないので、オレを狙ったのは可哀想でしたが。。。

まっ、パリには、スリがいることが確認できたので、良かった。

そして、エッフェル塔を2秒くらいみて、
ユーロスターで、ロンドンへ帰国。

思ったことは、ロンドンへの入国審査は、異様に厳しい。パリはザルな感じだったけど、ロンドンはやたら、質問してくるねー。

そして、ロンドンに戻り、あかりさんオススメのスペイン料理を食す。
(あかりさんとは、ロンドン在住11年の歌うたいの女性)

チョリソー、パエリアがうまかったなぁ。

そこで、あかりさんがイギリスに来た経緯などを聞いたりして、行動力があるっていう言葉が似合う人だなと感心しました。
(こういう人と直に話せたので、来た価値があったなと思いました。行動力かぁー。)

そして、腹も一杯になり、いつもの沖津邸に帰宅し、爆眠し、終了。

17:33 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ロンドンへの旅3

こんにちは。ふっしい。@CaziCazi Synth
担当です。

ロンドンの中心駅、日本で言えば東京かなー、King's Cross St.Pancras
から、ユーロスターという特急電車にのり、パリへ移動。時間的には、2時間なので、金沢から京都に行く感覚ですな。

大体、午後3時半くらいにパリに付き、ホテルへ移動。

エレベーターの中が、やたらムーディーな照明(ラブホ状態)。

腹へったので、ぶらぶらラーメン屋を探し、ラーメンひぐまに入店。
店員は中国人だが、日本の雰囲気。
ラーメンとギョウザセットで、10.5ユーロなので、1800円程度。
オレはギョウザ好きなので、ギョウザの形をしてれば、文句なく美味い。
なので、うまかった。ラーメンは、味噌汁風ラーメンに感じたが、まあまあ。

この店で、衝撃だったことが、焼きそばが、タッパーに入り作り置きされていた。
それを、温め直して出すっぽい。。。
やるなぁ。

腹も、一杯になったところで、地下鉄に乗り、凱旋門やらの観光地を見学。。

凱旋門は、デカイってことが、わかりましたなぁ。

凱旋門から続くシャンゼリゼ通りには、色んなブランドの本店があり、ヴィトン本店には、列が着いていました。大体アジア系の人が並んでたなぁ。

で、歩いてて思ったのは、寒い。
8月の温度ではないね。日本だと10月くらいの感覚。そして、日が落ちない。
夜9時でも全然あかるい。

街並みは、神戸の旧居留地のデカイ版だな。

そして、パリといえば、エスカルゴなので、食す。

小さいサザエに、ガーリックソースをかけて、フランスパンにのせて食べる。

普通にうまかったな。10ユーロくらいなので、1800円くらいかー。

そして、ゴチャゴチャ歩いて、ホテルへ。

パリの、感じを総括すると、
黒人が、多い。

観光地には、スリが多いらしい。

パリの女子は、かなりカワイイ。

街並みは、道路が広くレトロな感じが、永遠続く。

日本食も、結構ある。

くらいかなあ。

日本人は、あんまいなかったな。

ではでは。。。。




16:44 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ロンドンへの旅2

こんにちは、ふっしい。@CaziCaziベーシストです。

ロンドン2日は、ロンドンに住む、日本大使館で、働いている若者とパブで食事会からはじまりました。

その中のディピカはGWに日本でも会っているので、久々の再会となりました。

パブでは、何と、キッチンが壊れていて、隣りのお店のメニューが置かれていました。どうもイギリススタイルらしい。。
そして、店員の愛想がわるい。
みんなが、言うには、日本が特別な惑星だと思った方が良いとのこと。確かに日本の接客の方が、遥かにすごい。

ざっくばらんに、英語と日本語を使いながら、ケバブを食す。その中で、イギリス英語とアメリカ英語の話に。
日本の教育では、アメリカ英語だが、聞き取りやすさでは、イギリス英語だと。。
確かにカタコトの日本語英語の発音をチョット滑らかにしたのが、イギリス英語。
アメリカ英語は、Tの発音が、Rになり崩れて聞き取りにくい。。まっ、オレは日常生活で英語使わないので関係ないな。。
その中に、いたオーストラリア人と日本人夫妻が、来週からクウェートに異動とのこと。大使館勤務って大変だなぁ。ガンバッて欲しいねー。

そして、その後、夜のパブでの演奏をアレンジしてくれた日本人のコーイチさんという方に会いに家にいきました。
ウクレレ奏者の方で、ロンドンに20年位住んでいる人でした。
気さくな良い人。
そして、ウクレレ、ベース、カホン、三味線、メロディカで、日本の民謡を演奏して、遊びましたな。
その後、パブに移動。

お店のオーナーや、スタッフさんやらと自己紹介をし、適当に音出しをした。
ロンドンには、オープンマイクという仕組みが、あるらしく、パブでリストに名前を、書くと順番に演奏できるシステム。

マズは、ハコバンの方々が演奏。
アイリッシュぽい、音楽をやられていました。うまかったですねー。
そして、われわれの番。Iphoneをミキサーに繋いでバンドのバックで音を流すのですが、それが英語で伝わらない。。
結局、コーイチさんや、三味線に助けて貰いました。。。

まっ、演奏自体は、それなり?に終わりました。短い時間でしたが、自分の中で少し意味がある経験でした。

アマチュアのバンドがロンドン〜日本で、Ustreamの生配信が出来たこと。
Cubaseで音を作りiphoneのtraktor dj
で音を鳴らし、バンドの音と混ぜれたこと。
この2つかなあ。

ボク自身の演奏力は、力不足の点はかなり多い。しかし、周りに優秀なメンバーを集めることで、平凡な1サラリーマンが、ロンドンで演奏できるまでになったとは、何とも面白い。今までCaziCaziに関わってくれた様々なメンバに感謝ですな。
これも、音楽の力かー。

ではでは。

16:20 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

ロンドンへの旅1

こんにちは、ふっしい。@CaziCazi Mixエンジニアです。

8月8日の午前9時に金沢をでで、34時間程かかって、イギリスは、ロンドンのFinchley Centralに来ました。
理由は、ロンドンで生活している元CaziCaziメンバーの津軽三味線奏者との再開です。

経路はといいますと、
金沢〜小松〜羽田〜成田〜バンコク〜ロンドン
という、飛行機を三回乗り継いで、きました。
成田〜ロンドンの直通便は、半端なく高い。ので、無駄にバンコクを経由して行きまきした。

1人で体当たりでいくと色々気づきますね。

まず、飛行機で預けれる荷物は、20kgでそれを超えると、追加料金がかかる。今回ベース持って行ったので、小松の検査で直ぐに超えてしまいました。なくなく手荷物として、持込み20kg以下にしました。

成田での手荷物チェックで、洗顔フォームやら、髭剃り用のジェルですら、液体として見なされNG。めんどくさいですねー。

バンコクに到着し、スタバで一休み。
空港内で無料Wifiが2hまで使えるとは、何ともタイは優しい。現地時間では、夜中12時くらいなのに、さすがハブだけあって、色んな国の方々が、おられました。
20代前半の日本人も、結構いましたねー。

タイ〜ロンドンまで、空路で13時間。
イギリス人ファミリーに囲まれ、
激狭のエコノミーで忍耐でした。
ただ、隣の席のビッグママが、色々気を使ってくれて狭い意外は、快適でした。

そして、ロンドンは、ヒースロー空港に着。

入国審査では、事前にロンドンの知り合いに書いて貰った、手紙を見せると職業の質問のみでトラブる事なく入国。

そっから、地下鉄に乗り、3回程乗り換え、目的の駅へ。
そこで、気づいたこと。
エスカレーターが、早くて急。
いる人が、黒人、白人、イスラム系と多人種。
地下鉄の、駅に、パフォーマンスエリアがあり、ライセンスを取得すれば、歌や演奏のパフォーマンスをして良いらしい。

そして、目的の駅に到着し、無事に仲間と再開。タイ〜ロンドンの機内で、よく寝れたせいか、そんな疲れもなく。
現地時間の9日11時(日本時間 9日 19時)
なので、約34時間なり。
19:54 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑